<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>ビジネス・ウェブ---ビジネスのためのホームページ制作：東京都調布市</title>
        <link>http://ez.ws27.com/</link>
        <description>ビジネスのためのホームページ制作。効果のあるホームページ、会社が活性化するホームページ、売れるホームページをつくります。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 24 Jul 2010 02:27:42 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>楽天ブックスのアフィ率アップと勝間和代の宣伝疑惑。</title>
            <description><![CDATA[7月20日から8月30日まで、楽天ブックスがアフィリエイトの料率をアップしている。<br /><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0c89f2a7.502f1490.0c89f118.0f3fd92c/" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/0c89f2a7.502f1490.0c89f118.0f3fd92c/" border="0" /></a>
<br /><br />
アマゾンのアフィ率は3％～7％ぐらいであるのに対して、従来の楽天は1％とはっきりいってアフィ率が低かった。そのしょぼさを反省したのか、楽天が料率を改善してきた。それは、歓迎すべきことだ。<br /><br />ただし、奇妙な現象をウォッチングした。<br /><br />そのキャンペーンに先立つこと12日前（7月8日）、勝間和代が、自身のブログで、アマゾンのアフィリエイトタグを楽天ブックスに貼り替えるという宣言をしたのだ。<br /><br />
<blockquote><a href="http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/private/2010/07/amazon-8c96.html">楽天ブックスに感動→ブログのリンクをamazonから楽天ブックスに切り替えます</a><br /></blockquote>
<br />
この突然の貼り替え宣言には、奇妙な印象を受けた。貼り替えの理由について、勝間はいろいろと楽天ブックスの良さを強調し、もちあげている。しかし、7月23日には、またエントリーして、アフィ率の高さ（3.5％）とそのクッキーの長さ（30日）を記述している。クッキーの長さというのはかなり専門的な話題であるが、そこでは、ごていねいに赤の太字で強調してブログの記事にしている。<br /><br />しかし、勝間ほどの有名ブロガーなら、アマゾンのアフィ率は7％は行っているだろう（売上がふえると料率が上がるため）。つまり、アマゾンのアフィ率が7％なら、貼り替える理由はない。だからこそ、いろいろもちあげているのが不自然なのだ。<br /><br />そして、まったく同時期、楽天ブックスはサイト上で「勝間和代特集」を組んで、勝間本の販売促進キャンペーンを展開している。<br /><br />
<blockquote><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08a3c97c.eb38c627/?url=http%3a%2f%2fbooks.rakuten.co.jp%2fevent%2fbook%2fbusiness%2fkatsuma-kazuyo%2findex.html" target="_blank">
★楽天ブックス勝間和代特集★
</a><br /></blockquote>
<br />
こうした一連の動きは、偶然ではないだろう。<br /><br />私の邪推であるが、楽天が勝間に働きかけ、ブログで楽天ブックスの宣伝をしてくれるように依頼し、もちろん有料だ。それを勝間が受けて、有料でブログ上で宣伝し、さらにその御礼の現物支給として、楽天ブックスは勝間本の販促キャンペーンをサイト上で展開した。それとタイミングを合わせて、楽天はアフィ率アップのキャンペーンを展開したということであろう。<br /><br />勝間と楽天はWIN-WINで、おおいにメリットがあっただろう。うまい酒を飲めたかもしれない。しかし、このやり方は、問題含みである。それは、アフィリエイターが宣伝であるのにもかかわらず、宣伝ではないふりをして、ブログで商品を紹介する手法が問題になっており、同じ問題を勝間の行為に見いだすことができるからだ。<br /><br />アフィリエイターの宣伝行為は、アメリカでは法規制がおこなわれており、宣伝であるなら、宣伝であることを明記しなければならない。消費者をだますことになるからだ。日本では法規制はないが、有力アフィリエイトプロバイダーは自主規制のガイドラインをつくっている。それは、企業から商品を提供されたのなら、その事実を明記するということだったと思う。自主規制が、アフィリエイトの健全な発展に貢献すると考えているからだ。<br /><br />私の邪推が正しければ、勝間の行為は、このような法規制、あるいは自主規制の動きに逆行するものであり、個人フログを利用しただまし討ち的宣伝行為である。目くじらを立てることはないが、グレーゾーンであることは確かである。<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2010/07/35.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2010/07/35.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT社会の動向</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 24 Jul 2010 02:27:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>googleアドワーズの無料お試し券。</title>
            <description><![CDATA[googleからアドワーズの無料お試し券が送付されてきた。たぶん、アドセンスをやっているからだろう。5000円分が無料で使える。以前にも送付されていたが、そのときは、忙しくて封書を見ていなかった。今度は、また来たなと気づいたので、使ってみることにした。<br /><br />ご存じない方のためにいっておくと、アドワーズというのは私のような零細事業者でもウェブに広告を出せるgoogleの広告システムだ。検索連動の検索結果のページと一般人のコンテンツに広告が表示される。クリックされた分だけが課金され、表示だけでは課金されない。<br /><br />アドワーズをはじめるには、まず、アドワーズのアカウントを取る。そして、キャンペーンとして広告したいサイトのURLや広告文を記入していく。で、支払い方法（クレジットカードなど）を記入し、（これを忘れてはならないのだが、）無料お試し券のプロモーションコードを記入する。これで、アドワーズがはじめられる。<br /><br />クリック単価はヤフーよりもやや安くなっているようだ。<br /><br />なお、アカウントをつくるとき手数料が500円かかるので注意。<br /><br />使いはじめたばかりで、ようすがよくわからないが、また報告したい。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="google01.jpg" src="http://ez.ws27.com/photo/google01.jpg" class="mt-image-none" style="" width="400" height="300" /></span><br /><br /> <div></div>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2010/06/google-3.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2010/06/google-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネット広告、アフィリエイト</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 14:04:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>パワーリンク、有料コース募集開始。</title>
            <description><![CDATA[当方運営の「パワーリンク」で、ようやく有料コースの募集をおこなうことができるようになった。<br /><br />1カ月3500円で被リンク100件が得られるというサービスだ。<br /><br />ご存じのように、現在、サイトに人を集めようとすれば、SEO対策が必須となっており、SEO対策の諸要素のなかで、もっとも重要なものが被リンクをふやすことである。<br /><br />被リンクをふやす方法には、相互リンクなどさまざまな方法があるが、そのなかのひとつとしてご利用いただきたいと思う。<br /><br />1年間だと37000円で、1カ月あたり3084円とお得になっている。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.link03.com/"><img alt="powerlink01.jpg" src="http://ez.ws27.com/photo/powerlink01.jpg" class="mt-image-none" style="" 　border="0" width="400" height="442" border="0" /></a></span><br /> <div><br /></div>
<a href="http://www.link03.com/">パワーリンク</a><br /><br />]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2010/06/post-43.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2010/06/post-43.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO対策</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 10 Jun 2010 13:38:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ホリエモンの有料メルマガ、年収1億円が近いらしい。</title>
            <description><![CDATA[ホリエモン（堀江貴文）が、有料メルマガでがんばっている。<br /><br /><blockquote><a href="http://www.j-cast.com/2010/05/09065956.html?p=1">ホリエモンの有料メルマガ　読者急増で1億円ゲット間近<br /></a></blockquote><br />有料メルマガの購読料だけで年間収入が1億円に届きそうだという。これは凄いことだ。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="horie01.gif" src="http://ez.ws27.com/photo/horie01.gif" class="mt-image-none" style="" width="208" height="272" /></span><br /><br />ネットのサービスはフリーが多く、メルマガも宣伝を目的にするなど、無料のものが多い。そうしたなかで、これだけマネタイズできることを証明したことは、大きな意味をもつ。<br /><br />購読料の60％が筆者に支払われため、単行本と比べれば高収入が期待できるとし、サラリーマンを辞めてチャレンジする人もいると書いてある。文筆で生計を立てるには、いままでは本を出して、知名度を上げるという方法しかなかったが、それとは異なるビジネスモデルが生まれつつあることがわかる。<br /><br />有料メールマガジンは月額840円。私などはちょっと高いと思ってしまう。ホリエモンのブログを読むだけでもそれなりの情報が得られるので、わざわざ有料版はいらないと思ってしまうのだが、それ以上の濃い情報をのせているようだ。<br /><br />株式投資の情報などは、知名度がなくても、マネタイズできる可能性が高い。<br /><br />こうした動向は、キンドルやiパッドの登場によって、今後、出版界の激変が予想されるなか、新たなビジネスチャンスを生む可能性を秘めている。さらに大きなうねりとなって、社会の変化が来るかもしれない。<br /><br />なお、発行元は、まぐまぐである。<br /><div><br /></div>
<table border="0" cellpadding="6" width="373" height="122"><tbody><tr><td valign="top">
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/490385387X/tcbn3112-22/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41yIHTHIUFL._SL160_.jpg" border="1" /></a>
</td>
<td valign="top">
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/490385387X/tcbn3112-22/">稼げる 超ソーシャルフィルタリング</a>
<br />
堀江貴文<br />
青志社<br />
2010-04-21<br />
コメント：またせこいことしやがって<br />
コメント：間違いのない一冊<br />
コメント：TwitterとiPadの話は参考になるかも<br />
コメント：1章・2章はよいが・・・<br />
コメント：iPadとiPhoneを持たなくてはと危機感。<br />
</td></tr></tbody></table>
<br /><br />
]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2010/05/1.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2010/05/1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT社会の動向</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 13 May 2010 23:37:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ブログランキングサイトを構築した。</title>
            <description><![CDATA[3週間ほど前、ブログランキングサイトをつくろうと思い立って、いろいろフリーのスクリプトを探していたのだが、P-linkさんのmazeというのを使わせていただくことにした。<br /><br />よくできたスクリプトである。このスクリプトをあちらこちら改造し、デザインを変えた。改造などに3週間ほどかかって、ようやく完成だ。<br /><br />いま、登録すると、もれなく上位に表示されるので、どしどし登録してほしい。プロフィール画像は45×45ピクセルである。こちらを用意してから、登録してほしい。<br /><br />最近は、ランキングサイトの運営は流行らないのかな。スクリプトを探していたとき、それほど候補が見つからなかったから、そういう印象を受けた。<br /><br />したがって、ブログランキングサイトは運営に力を入れて、登録者をふやさなければならない。頑張るぞー。<br /><br /><a href="http://blog.link03.com/"><img alt="ranking01.gif" src="http://ez.ws27.com/photo/ranking01.gif" class="mt-image-none" style="" border="0" width="400" height="383" /></a><br />
<br /><a href="http://blog.link03.com/">ブログランキングなう </a><br />
静的HTMLなので、SEO効果もあります。登録よろしくお願いします。<div><br /></div>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2010/04/post-42.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2010/04/post-42.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HP発注者の知識</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 19 Apr 2010 12:08:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>当サイトが使っているサーバー。</title>
            <description><![CDATA[サーバーはどこがいいか、よくクライアントから聞かれる。これはむずかしい問題で、簡単には答えられない。<br /><br />当方がずっと使っているのは、XREA（エクスレア）というサーバーである。VALUE-DOMAIN（バリュードメイン）というところでドメインを取り、同じ会社が運営しているXREAというサーバーを使っている。<br /><br />XREAのいいところはとにかく安くて、一通りのことができる高機能である。サーバーのアカウントは無料で、つまり無料でもホームページ運用ができる。ただし、その場合、広告が表示される。この広告を消すためには、XREA Plus というコースに申込む必要があり、月に200円が必要になる。つまり、サーバー代はたった月200円だ。1個のサーバーにドメイン、またはサブドメインを20個まで入れることができる。20個入れれば、1個あたり月10円。チョーお得である。<br /><br />もちろんphp、Mysqlも使えるので、ムーバブルタイプもインストールできる。いちおうのことはできるのだ。<br /><br />ドメインは、comが年間990円でこちらも安い。このXREA Plus＋VALUE-DOMAINが、激安サーバーの最強組み合わせである。<br /><br />ただし、弱点がひとつある。サーバーの設定などが、きわめてわかりにくく、不親切だ。ちょっとしたことをするにも、調べなければわからないというわかりにくさだ。その点を克服できる人には鉄板でオススメ。<br /><br /><a href="http://www.value-domain.com/?ref=tcbn"><img alt="value01.gif" src="http://ez.ws27.com/photo/value01.gif" class="mt-image-none" style="" border="0" width="400" height="380" /></a><br /><br /> <div><a href="http://www.value-domain.com/?ref=tcbn">VALUE-DOMAIN</a><br /><br /><br /></div>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2010/04/post-41.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2010/04/post-41.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HP発注者の知識</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 10 Apr 2010 17:32:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ぐるなびのメディアスポット発見。</title>
            <description><![CDATA[地下鉄銀座線の銀座駅から丸の内線のほうへ地下道歩いていたとき、ぐるなびのメディアスポットを発見。<br /><br />パソコンが置いてあり、インターネットのぐるなびサイトでレストランなどを検索できるリアルのサービスのようだ。<br /><br />ぐるなびも、バーチャルだけでなく、リアルの世界に進出しているということか。<br /><br />携帯でもネット検索して調べられるから、必要ないようにも思えるが、PCのほうが情報が多いので便利といえば便利である。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ぐるなびメディアスポット" src="http://ez.ws27.com/photo/gurunavi.jpg" class="mt-image-none" style="" width="400" height="300" /></span><br /> <div><br /></div>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2010/04/post-40.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2010/04/post-40.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT社会の動向</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Apr 2010 22:44:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>病気掲示板を構築した。</title>
            <description><![CDATA[以前、導入した高機能掲示板スクリプト、phpBBを、またインストールした。以前の「マンション掲示板」も使いこなせていないし、またアクセスもないが、こりずにまた構築である。<br /><br />「マンション掲示板」をつくった経験からいえば、この手の外国の掲示板は高機能すぎて、日本人にはよくわからないところがある。管理画面に入ると、細かくパーミッションを設定できるようになっているが、はっきりいって意味がわからん。誰でも見られて、誰でも書き込めるオープンな掲示板がいい。クローズが好きな人は、ミクシーにでも行けばいい。<br /><br />つくった本人がこのように機能を使いこなせないのだから、書き込むユーザーにはさらに敷居が高いだろう。そのあたりの問題をいかにクリアするかが重要である。<br /><br />今度は、病気の掲示板を構築した。名前は「病気しゃべくり掲示板」。<br /><br />「しゃべくり」のだじゃれで、シャベルと栗をかわいくキャラクター化した。かわいくしたので、書いてちょうだいという気持ちである。<br /><br />とりあえず、設置したが、いまのところ書き込みはゼロである。当然だが。<br /><br />皆さん、気軽に書き込んでくださいね。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="byoki01.gif" src="http://ez.ws27.com/photo/byoki01.gif" class="mt-image-none" style="" width="400" height="388" /></span><br /> <div><br /><a href="http://byk.kei2ban.com/">病気しゃべくり掲示板</a><br />
<br /></div>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2010/03/post-39.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2010/03/post-39.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HP発注者の知識</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 25 Mar 2010 14:20:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>有料リンクについての記事、2つ</title>
            <description><![CDATA[SEO業界で有名な住太陽のブログに、有料リンクについての記事が2つのった。どちらも興味深い内容なので、ここで紹介する。<br /><br />ひとつは、<br /><a href="http://www.motoharusumi.com/%E6%9C%89%E6%96%99%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E6%A5%AD%E8%80%85%E3%81%8C%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%92%E8%AA%BF%E9%81%94%E3%81%99%E3%82%8B10%E3%81%AE%E6%96%B9%E6%B3%95">有料リンク販売業者がリンクを調達する10の方法</a><br /><br /><blockquote>ことの善し悪しや効果のほどは別として、現在では有料リンクはSEO手法としてすっかりおなじみのものになっています。業種やキーワードによっては、現実問題として有料リンクに頼らざるを得ないケースも、少数ですがあるでしょう。また格安のSEOサービスの大半は、有料リンクによる施策を中心としています。<br />ここで気になるのは「なぜ業者は売るほどのリンクを持っているのか？」ということでしょう。そこでこのエントリでは、販売するためのリンクの調達方法について解説してみたいと思います。<br /></blockquote><br />なかなか面白い。有料リンクの善悪についてはいろいろ意見があるだろうが、いまのネットの世界でリンクのを売買がおこなわれるのはしかたがないと思う。SEOがきわめて重要であり、検索の順位次第でECショップなら成功・失敗が決まってしまう。SEO次第で売上に何百万円の差が出ることもあるだろう。したがって、金をつかっても、検索の上位に自サイトをもっていきたいというニーズは強い。<br /><br />もうひとつは、<br /><a href="http://www.motoharusumi.com/%E9%BB%92%E3%81%84%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%92%E6%B4%97%E6%B5%84%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%A8%E3%81%AF">黒いリンクを洗浄するリンクロンダリングとは</a><br /><br />こちらは専門的な内容だ。リダイレクトでリンクが洗浄できるらしい。まあ、これはプロ、またはセミプロのやることでしょう。<br /><br />でも、どちらもタメになりました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="sumi01.jpg" src="http://ez.ws27.com/photo/sumi01.jpg" class="mt-image-none" style="" width="400" height="379" /></span><br /><br />
<table border="0" cellpadding="6"><tbody><tr><td valign="top">
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839924120/tcbn3112-22/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518sBiTkgIL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</td>
<td valign="top">
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839924120/tcbn3112-22/">Webプロフェッショナルのための黄金則 Webマーケティング/広告戦略のセオリー (Web Designing BOOKS)</a>
<br />
Catherine Seda<br />
毎日コミュニケーションズ<br />
2008-06-14<br />
コメント：色あせない内容、WEBマーケティングを広く網羅している良書。<br />
コメント：翻訳が悪く読みにくい。内容が良いだけに残念な本<br />
コメント：インターネットでコンサルティング起業の必須ノウハウ<br />
コメント：ネットで利益アップ<br />
コメント：現在、利用できるWebマーケティング手法はすべて網羅されている<br />
</td></tr></tbody></table>
 <div><br /></div>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2010/03/2.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2010/03/2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO対策</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 01:50:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>有名アフィリエイター、藍玉さんの動画。</title>
            <description><![CDATA[主婦アフィリエイターとして有名な藍玉さんが、テレビで「カリスマアフィリエイター」として紹介されている動画。<br /><br />平均して月に30～40万円稼ぐといっている。かなり努力しているのがうかがえるが、それだけ稼げるのなら、努力は報われているといえる。はっきりいってうらやましい。<br /><br />動画のなかで、アフィリエトのコツを紹介している。<br />
<ol><li>ブログに合った広告</li><li>広告には自分のコメントを</li><li>アクセスしやすい言葉選び</li><li>流行にふりまわされない</li></ol>ということだ。基本的なことだが、こうした基本が大切なのだろう。拙者も頑張らなくては。 
<br />
<br />
<object width="320" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ZMyJlF4e9f4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;color1=0x006699&amp;color2=0x54abd6" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed src="http://www.youtube.com/v/ZMyJlF4e9f4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;color1=0x006699&amp;color2=0x54abd6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="320" height="265"></object>
<br />
<br />]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2010/02/post-38.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2010/02/post-38.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネット広告、アフィリエイト</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 00:03:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アフィリエイトがよくわかる動画。</title>
            <description><![CDATA[この動画、アフィリエイトというものをきわめててわかりやすく説明している。<br /><br />関西ローカルのテレビ局、MBSのニュースであろう。<br /><br />動画に登場する夫婦は京都の人だが、専業でやって月20万円程度の稼ぎだという。甘いものではないが、食っていけることはいけるというレベルだ。失業した人や、束縛されないからいいといってやる人もいるだろう。職業は多様化しているのだ。<br /><br />アフィリエイトの見本市も紹介されているが、けっこうな熱気である。熱心なアフィリエイターが全国にたくさん育っていることをうかがわせる。<br /><br />動画のタイトルになっている「LS大阪見本市」のLSとは、リンクシェア（アフィリエイトプロバイダー）であろう。<br /><br />YouTube動画<br />LS大阪見本市<br /><br />
<object width="320" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/pew_juU557s&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;color1=0x006699&amp;color2=0x54abd6" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed src="http://www.youtube.com/v/pew_juU557s&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;color1=0x006699&amp;color2=0x54abd6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="320" height="265"></object>
<br />
<br /> 
]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2010/02/post-37.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2010/02/post-37.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネット広告、アフィリエイト</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 22:15:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「Google日本語入力」をインストール。</title>
            <description><![CDATA[Googleから無料の日本語入力が出て、1カ月ほど前から話題になっていた。遅ればせながら、私もインストールしてみた。<br /><br />インストールのやり方は簡単だ。グーグルのサイトでサービス一覧のページへ行くと、「Google日本語入力」のページがすぐに見つかる。あとはダウンロードして、そのアイコンをダブルクリックすると自動的にインストールされる。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="nihongo01.gif" src="http://ez.ws27.com/photo/nihongo01.gif" class="mt-image-none" style="" width="400" height="330" /></span><br /><br />使ってみた感想は、確かに変換の機能は素晴らしい。辞書はWEBから単語を拾って作成しているらしいが、辞書の語彙は完ぺきに近いように思えた。<br /><br />難点をあげると、登録語彙の問題がある。入力の手間を省くために、定型文などを短い言葉で入力できるように多くの人は登録していると思うが、それを移植する方法がわからなかった。MSのIMEに登録していた登録語を、簡単に移植できる方法を整備してほしい。<br /><br />それ以外は、とくに問題なし。この日本語辞書はほんとうに便利だ。さすが、Googleである。 <div><br /></div>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2010/01/google-2.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2010/01/google-2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT社会の動向</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 19:38:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マンション掲示板を構築した。</title>
            <description><![CDATA[先々週から、自社運営のサイトをつくっている。<br /><br />phpBBのインストールに成功したら、次にphpBBのデザインをカスタマイズしなければならない。これが、はっきりいって簡単ではなかった。<br /><br />style＞template　の中に従来からあるテンプレートのフォルダをコピーして、名前を変えて、自分のテンプレートのフォルダをつくる。そして、管理画面からそのテンプレートを適用する。それができたら、そのテンプレートを書き換えていく。<br /><br />デフォルトのCSSファイルがかなり複雑なもので、何がどうなっているのか、きわめてわかりにくい。そのCSSを書き直したり、独自のクラスを新たに追加したりする。それと平行して、テンプレートファイルの中にも表示させるものを書き込んでいく。<br /><br />テンプレートはFTPでアップして、リフレッシュすると表示される。しかし、これらは口でいうほど簡単な作業ではない。ウェブデザインを仕事にしている私でさえ、かなりやっかいなものだ。一般人がやるとしたら、たいへんである。おすすめできない。業者に頼んだほうがいいだろう。<br /><br />プログラムのほうも修正しようと試みたが、PHPのSQL文がよくわからないので、断念した。<br /><br />というわけで、デザインを変えていちおう完成。ドメインをとってアップした。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="manshon01.gif" src="http://ez.ws27.com/photo/manshon01.gif" class="mt-image-none" style="" width="400" height="411" /></span><br /><br /><a href="http://www.kei2ban.com/">マンション掲示板</a><br />出来立てで、書き込みがありません。スレ立て、書き込みよろしくお願いします。 <div><br /></div>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2009/12/post-36.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2009/12/post-36.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HP発注者の知識</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 23 Dec 2009 14:56:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>心機一転。phpBBでフォーラムの構築にチャレンジ。</title>
            <description><![CDATA[Joomla!の掲示板をいろいろいじってみたが、うまくいかない。投稿しようとすると、確認画面に不具合があって投稿できない。おそらく、投稿画面用のテンプレートがないのか、あるいはリンクが切れているのか、そういう理由ではないかと思う。しかし、数多くのファイルのなかからソースを見て、その記述箇所を探すのは容易ではないだろう。がっくりきて、Fireboardの使用は断念した。<br /><br />Fireboardの代わりになるものを探した結果、Joomla!の上の乗せるエクステンションではなく、フォーラムに特化したプログラムでphpBBというのがあることを知った。というわけで、さっそくダウンロードしてインストールしてみた。インストールはけっこううまく行った。<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="357" alt="phpbb1.gif" src="http://ez.ws27.com/photo/phpbb1.gif" width="400" /></span><br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="358" alt="phpbb2.gif" src="http://ez.ws27.com/photo/phpbb2.gif" width="400" /></span><br /><br />phpBBはフォーラム専用だから、よりシンプルでわかりやすい。ただ、フォーラム以外の目的には使えない。フォーラムの中に通常のWEBページをつくるのもできないようだ。でも、いじった感じでは軽くてサクサク動作する。シンプルなのがいいわ。とりあえず、これで自社運営サイトを構築することにした。 
<div><br /></div>
<div><br /></div>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2009/12/phpbb.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2009/12/phpbb.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HP発注者の知識</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Dec 2009 22:23:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Joomla!のフォーラムをFireboardに入れ替えた。</title>
            <description><![CDATA[Joomla!にフォーラムのエクステンション、ccBoardをインストールしたが、使ってみたら、うまく動作しなかった。おそらく、当方のサーバーのMysqlのバージョンが古いためであろう。いろいろやってみたが、どうしてもダメなので断念。別のエクステンションを試すことにした。<br /><br />そこから、いろいろなフォーラムのエクステンションを入れてみた（名前は忘れた）。しかし、新しいものはすべてダメなことが判明した。しかたがないので、古いエクステンションのFireboardを探して、インストールしたら、インストールできた。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="joomla5.gif" src="http://ez.ws27.com/photo/joomla5.gif" class="mt-image-none" style="" width="400" height="375" /></span><br /><br />Fireboardをここで発見　<a href="http://www.bestofjoomla.com/component/option,com_extensions/page,show_extension/adid,1/catid,3/Itemid,67/">FireBoard Component</a><br /><br />Fireboardは、Kunenaの前身であり、定評のあるものだ。しかし古いものなので、Joomla!はレガシーモードで動かすことになる。そうすると、Joomla!は古いものを入れたほうが安定するのではないかと思ったが、面倒くさいのでそのままにした。<br /><br />とりあえず、表紙のセンターコラムにフォーラムを表示させるとこんな感じだ。掲示板のスレッドのつくり方、書き込みのしかたがいまのところよくわからない。この作業で6時間ぐらいかかった。たいへんだー。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="joomla6.gif" src="http://ez.ws27.com/photo/joomla6.gif" class="mt-image-none" style="" width="400" height="381" /></span><br /> <div><br /></div><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2009/12/joomlafireboard.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2009/12/joomlafireboard.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HP発注者の知識</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 12 Dec 2009 15:44:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
