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        <title>ビジネス・ウェブ---ビジネスのためのホームページ制作：東京都世田谷区</title>
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        <description>ビジネスのためのホームページ制作。効果のあるホームページ、会社が活性化するホームページ、売れるホームページをつくります。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
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            <title>FLASHを修正するには元ファイルが必要。</title>
            <description><![CDATA[<p>仕事の依頼の話を聞くと、他社でつくったFLASHを修正してほしいという要望であることがある。そのとき、「FLASHの元ファイルはありますか」と聞くと、「ない」という答え。そういうことがときどきある。</p>
<p>ホームページ制作者以外にはあまり知られていないことだから、この機会に説明しておきたい。FLASHを修正するには元ファイルが必要である。元ファイルは「flaファイル」といい、書き出したものとは形式が異なる。書き出したもの（実際に表示されているもの）を「swfファイル」という。</p>
<p>制作時は「flaファイル」を制作し、それを完成後にエンコードして書き出したものが「swfファイル」である。エンコードしたファイルは基本的に不可逆で、元には戻せない。つまり、FLASHを修正するには元ファイルを修正して、それをまたエンコードする必要がある。</p>
<p>通常、制作者が完成したFLASHを納品するとき、完成品であるswfファイルを渡す。元のファイルまでは渡さない。したがって、クライアントは元ファイルをもっていないのが普通である。</p>
<p>修正を依頼するとき、クライアントが制作者に依頼するならば、何の問題もない。しかし、ときに制作者が連絡不通になっていたりして、問題になることがある。もうひとつは、FLASHの元ファイルの所有権が制作者にあるのか、クライアントにあるのか、という問題がある。クライアントが制作者に元ファイルの納品を求めたとき、制作者が拒否する、あるいは別途料金を要求するというケースで、そのとき問題が表面化する。</p>
<p>事前に契約がなければ、商習慣に従うべきである。では、商習慣はどうなっているかというと、業界が若いため、いまのところ定かではない。私のみるところでは、制作者サイドでは別料金という人のほうが多いようである。いずれにしても、事前に契約で定めておけば問題ないのだが、実際にはクライアントの側は、そんな元ファイルがあることすら知らないというのが現実である。</p>
<p>というわけで、クライアント側にも知識はあったほうがいいので、FLASHの元ファイルについて解説してみた。</p>
<p>
<table cellspacing="0" cellpadding="7" border="0">
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BP665+DKSZIQ+1JGY+BWVTD" target="_blank"><img height="90" alt="" src="http://www20.a8.net/svt/bgt?aid=080116349821&amp;wid=005&amp;eno=01&amp;mid=s00000007189002001000&amp;mc=1" width="120" border="0" /></a> <img height="1" alt="" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=1BP665+DKSZIQ+1JGY+BWVTD" width="1" border="0" /></td>
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            <pubDate>Sun, 11 May 2008 13:13:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ホームページにFLASHは必要か。</title>
            <description><![CDATA[<p>ホームページの表紙で、写真や文字が動いているものがFLASH（アニメーション）である。それと似たもので、バナーなどがカクカクと切り替わるのはアニメーションGIF。FLASHは滑らかに動き、かつ複雑なこともできる。</p>
<p>FLASHは見た目の派手さがある。かつては、何がなんでも表紙にFLASHにしたいというニーズもけっこうあったが、最近は減った。FLASHにしたからといって必ずしも効果があるわけではないことが知られてきたからだろう。</p>
<p>では、ホームページの表紙にFLASHは必要なのだろうか。</p>
<p>楽天が、ずっとFLASHに否定的であったことはよく知られている。一般的にショッピング目的のサイトにおいて、FLASHは不要だと思う。FLASHが有効なのは、会社案内のサイトである。</p>
<p>当方がホームページ制作を受けるような中小の会社は、一般人の知名度が高くない。まったくの無名であることも多い。そういう場合、こんな会社であるということを、まず知ってもらうのが、ホームページの第一の任務である。</p>
<p>しかし、会社を伝えるというのは、簡単そうでむずかしいものである。ホームページをすべてじっくり見てもらえば、ある程度はわかってもらえるかもしれないが、訪問者がそうした行動をとることは期待しづらい。そこで、短い時間のなかで会社像を伝えるためにFLASHを活用することは、意味のあることである。</p>
<p>FLASHは画像を文字をどんどん切り替えることによって、小さな面積でも多くの情報を伝えることができる。つまり、表紙を見ただけでも、何かが伝われば、それはFLASHとして成功である。</p>
<p>私の考えでは、訪問者の予想を裏切るような動作で、あっといわせるようなものは不要である。ロゴがくるくる回るといったものも、伝えるべき意味がないのでよくない。伝えたいのは会社像であって、驚きではない。</p>
<p>会社像を伝えるためには、FLASH制作においてコンセプトを固め、会社像を伝えるという目的を明確化すべきである。また、そうした姿勢をとる制作者に依頼すべきである。</p>
<p>※FLASHを制作するためには、アドビのFLASHというソフトを使う。通常のHTMLによるホームページ制作とは、異なる技術が必要となる。なので、FLASH制作に特化したデザイナーもいる。</p>
<p>
<table cellpadding="7" border="0">
<tbody>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000PFT0NS/tcbn3112-22/ref=nosim/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41jA88dFiCL._SL75_.jpg" border="0" /></a> </td>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000PFT0NS/tcbn3112-22/ref=nosim/">Flash CS3 Professional Windows版</a> <br />アドビシステムズ<br />2007-06-22<br />平均評価点3.5<br />コメント：ActionScript3.0が難しすぎて世界中から苦情が来ています<br />コメント：CS3 で最高のWeb環境</td></tr></tbody></table></p>]]></description>
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            <pubDate>Tue, 06 May 2008 19:36:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>WEB初心者とWEB上級者の差が拡大している。</title>
            <description><![CDATA[<p>インターネットの世界は進歩が早い。かつて、ネットの１年はリアルの7年に当たるとされ、それをドッグイヤーとよんだ。犬の1歳は人間の7歳に当たるからである。</p>
<p>かくも進歩が早いため、必要となる知識はどんどん肥大化する。その結果、WEB初心者と上級者の差がますます開いているようである。</p>
<p>WEB初心者といっても、コンピュータを使いこなすという面では問題はない。メールを出したり、ネットで買い物したり、調べ物したりするのは、初心者でも何の問題もないし、そうでなければならない。</p>
<p>しかし、ひとたびホームページの利用者の側から制作者の側に立とうとすると、その敷居が高くなっているのだ。たとえば、HTMLとは何か。CSSとは何か。サーバーとは何か。FTPとは何か。SEOとは何か。FLASHとは何か。MovableTypeとは何か。知るべき知識は増えこそすれ、減ることはない。かくしてWEBの仕組はブラックボックス化する。</p>
<p>ブラックボックス化というのは、WEBだけにかぎらず、先端技術全般にいえることである。それが、若者が最近よく使う「中の人」という表現にあらわれている。わけのわからない現代のブラックボックスをそう表現しているのだ。</p>
<p>こうした傾向が、近ごろの情報商材の流行と関係があるような気がする。情報商材の内容でもっとも多いのは、ネットで簡単に金を儲ける方法という内容のものである。WEB初心者と上級者の差が開いた結果、WEB初心者にとってWEB制作はますますブラックボックス化しており、その暗黒のなかに、自分の知らないものすごくおいしい儲けるコツが潜んでいるのではないかと勘ぐるのである。そういう心理を巧みに利用して、情報商材の制作者は、大儲けしている。</p>
<p>そんなコツがほんとうにあるのならいいのだが、呪術のようなものだとしたら・・・。</p>
<p>
<table cellpadding="5" border="0">
<tbody>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776204177/tcbn3112-22/ref=nosim/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51q2NA7GmML._SL75_.jpg" border="0" /></a> </td>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776204177/tcbn3112-22/ref=nosim/">働かないで年収5160万円稼ぐ方法</a> <br />川島 和正<br />アスコム<br />2007-04-28<br />平均評価点3.5<br />コメント：シンプルいずベスト<br />コメント：ネットビジネスの時代を変える本<br />コメント：営業ノウハウを知らない自分としてはとても参考になった本<br />コメント：早く不労所得が欲しい〜！！！！<br />コメント：これは数年前なら稼げただろうが今は<br />関連商品：<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894512637/tcbn3112-22/ref=nosim/">あなたの会社&amp;お店がネットで儲かる! 〔DVD付〕</a><br />関連商品：<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4872578295/tcbn3112-22/ref=nosim/">時給800円のフリーターが207日で1億2047万円稼いだいちばん簡単な方法 (East Press Business)</a><br />関連商品：<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413036417/tcbn3112-22/ref=nosim/">お金持ちにはなぜ、お金が集まるのか</a><br />関連商品：<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798113204/tcbn3112-22/ref=nosim/">アフィリエイトSEO対策テクニック (アクセスアップ)</a><br />関連商品：<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776203820/tcbn3112-22/ref=nosim/">年俸5億円の社長が書いた 儲かる会社のすごい裏ワザ</a> </td></tr></tbody></table></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894891190/tcbn3112-22/ref=nosim/">呪術化するモダニティ―現代アフリカの宗教的実践から</a> <br />風響社　2007-06　<br />文化人類学の学術書</p>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2008/04/webweb.html</link>
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            <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 15:46:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>バナーよりテキスト広告が効果的。</title>
            <description><![CDATA[<p>最近、アフィリエイトについて研究している。アフィリエイト関連の本もいくつか読んだ。アフィリエイターはホームページで1円でも多く稼ぐために、日々、創意工夫をおこない、切磋琢磨している。そのノウハウは、通常のホームページ制作にも応用できると思うし、応用すべきだと思う。</p>
<p>アフィリエイトのノウハウのなかでもっとも興味深いのは、「バナーよりテキスト広告のほうがクリック率が高い」という事実である。これは、多くの本に書いてある。アフィリエイターが実践のなかで見出した貴重な事実である。</p>
<p><iframe marginwidth="0" marginheight="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2441308&amp;pid=876839431" frameborder="0" width="234" scrolling="no" height="60" allowTransparency><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2441308&pid=876839431"></script><noscript><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2441308&pid=876839431" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2441308&pid=876839431" height="60" width="234" border="0" / / / / / /></a></noscript></iframe></p>
<p>これをホームページ制作において応用することはできるだろうか。統計的にも明らかであるが、ホームページを訪問したが、表紙をみただけでよそに行ってしまう人はきわめて多い。そうした人を自サイト内で回遊させることがきわめて重要であり、そのためにはリンクをクリックさせなければならない。</p>
<p>そうした誘導の戦術をいま一度見直すべきである。バナーにすればいいというわけでもないが、かといって、自バナーがダメというわけでもないだろう。ただいえるのは、テキストで十分戦えるということである。バナーはデザイン上の工夫がこらされているが、テキストリンクには工夫の余地がまだまだある。</p>
<p>アフィリエイトにおいて、グーグルのアドセンスがけっこうクリックされるという事実も興味深い。私もこのサイトにアドセンスを貼っている。これはテキスト広告で、けっこう地味である。にもかかわらず、着実にクリックされており、収益を上げている。バナーよりテキスト広告が効果的であることを証明する事例である。グーグルのやることは、どこか天才的である。そのあたりがヒントになるのではないだろうか。</p>
<p>
<table cellpadding="5" border="0">
<tbody>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797333529/tcbn3112-22/ref=nosim/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/211VPrrAjRL.jpg" border="0" /></a> </td>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797333529/tcbn3112-22/ref=nosim/">ユーザ中心ウェブサイト戦略 仮説検証アプローチによるユーザビリティサイエンスの実践</a> <br />株式会社ビービット 武井 由紀子<br />ソフトバンククリエイティブ<br />2006-09-27<br />平均評価点4.5<br />コメント：アクセンチュアの叡智に悪戦苦闘<br />コメント：まさにコンサルティング！<br />コメント：まさに戦略です。<br />コメント：マーケティング的ウェブユーザビリティの実践書<br />コメント：本物のユーザー視点Webサイト </td></tr></tbody></table></p>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2008/04/post-5.html</link>
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            <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 18:03:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>テキスト修正のポイント。</title>
            <description><![CDATA[<p>前回のつづきである。</p>
<p>ホームページの制作はプロに依頼して、その後の更新は自社でおこなうための方法についてである。そのホームページをホームページビルダーで更新する方法である。</p>
<p>ホームページビルダー12では、完全cssの表示もかなり改善されているらしい。その詳細なレベルはわからないが、とりあえず表示はされるようだ。</p>
<p>まず、ホームページビルダーで制作済みのホームページのファイルを開く。プレビュー画面に表示されていれば、そのテキストを修正すればいい。次にブラウザーできちんと表示されているかをチェックする。そして、FTPでファイルをアップロードすれば完了である。</p>
<p>
<table cellpadding="5" border="0">
<tbody>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000WTDVFA/tcbn3112-22/ref=nosim/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11w-JhG7SnL.jpg" border="0" /></a> </td>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000WTDVFA/tcbn3112-22/ref=nosim/">IBMホームページ・ビルダー12 [発売記念通常版] 書籍セット</a> <br />ジャストシステム<br />2007-12-07 </td></tr></tbody></table></p>
<p>テキストを修正するときの一般的な注意を述べておきたい。</p>
<ol>
<li>ホームページのフォントの大きさは、OSによって異なる。<br />フォントの大きさをピクセル数で指定した場合、マックではWINよりやや大きい。したがって、文を入れたとき、改行されるところが、WINとMACでは異なる。同じように改行されていると思ってはいけない。つまり、強制改行はあまり使わない、強制改行を使う場合には、改行位置が変わることに留意する。<br /></li>
<li>スペース（空白）をレイアウトに使わない。<br />これは、ワープロでも同じ。日本人の場合、見出しに対して、本文を数文字分インデントしたいというニーズが大きい。しかし、それをスペースを入れることによって実現してはいけない。新たにcssのクラスをつくるのがベターであるが、そのやり方がわからない場合は、インデントはやめてすべて左側でそろえるのがいい。<br /></li>
<li>機種依存文字に注意。<br />ビジネス文書ではまる１、まる２といった記号を使うことが多い。しかし、この記号はWINとMACではアスキー番号の割当が異なるため、同じように表示されない。したがって、使うのをあきらめて、（１）（２）といった表記に変更する。</li></ol>
<p>実用上でとくに重要だと思われるのは以上の３点である。テキストが多い文書であっても、プロとアマのちがいは一般に思われている以上に大きい。上記３点に気をつければ、レベルアップまちがいなし。<br /></p>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2008/04/post-4.html</link>
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            <pubDate>Mon, 07 Apr 2008 20:01:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ホームページを自分で更新したいというニーズ。</title>
            <description><![CDATA[<p>ホームページの制作は業者に依頼するが、後の更新は自分でやりたいというニーズはけっこう大きい。そういう場合、「ホームページビルダーで更新できるか？」と聞かれることが多い。もちろん、それは可能である。</p>
<p>ホームページはHTMLで記述してある。その記述作業を効率化するためにさまざまなエディターが開発され、使用されている。当方ではDreamweaverを使っている。エディターは何を使っても基本的には同じである。極端にいえば、テキストエディターでもいい。したがって、ホームページビルダーでも同じ。</p>
<p>※とはいえ、やはりDreamweaverがいいのだが、その理由は省略。ちなみに、ドリームウィーバーと読む。ドリームウェーバーではない。「夢を紡ぐ者」という意味。</p>
<p>
<table cellpadding="5" border="0">
<tbody>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000PJZZ92/tcbn3112-22/ref=nosim/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/01UgvuDH5PL.jpg" border="0" /></a> </td>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000PJZZ92/tcbn3112-22/ref=nosim/">Dreamweaver CS3 Windows版</a> <br />アドビシステムズ<br />2007-06-22 </td></tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000WTG5JY/tcbn3112-22/ref=nosim/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11hsH6adjFL.jpg" border="0" /></a> </td>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000WTG5JY/tcbn3112-22/ref=nosim/">ホームページ・ビルダー12 [発売記念通常版]</a> <br />ジャストシステム<br />2007-12-07 </td></tr></tbody></table></p>
<p>ただし、最近、ホームページは「完全css」で記述することが多くなっており、そのために問題が生じることがある。完全cssとは何かを説明するのはけっこうむずかしいのだが、新しい記述方式であると理解してほしい。古い記述方式を一般に「テーブル方式」という。従来、表組みの機能を利用してデザインに流用していたのだが、それは古いやり方になろうとしている。現在は移行期である。</p>
<p>ここで問題になるのは、最新の完全cssにエディターが対応していないケースがあることだ。エディターでホームページを開いたとき、プレビュー画面に表示されないのだ。それは移行期に特有の問題であり、仕方ないことだと思う。なぜなら、ブラウザーでさえ、完全cssには十分対応しておらず、そのためにプロのデザイナーは苦労しているのだから。</p>
<p>ブラウザーに表示上のバグがあって、たとえばIE6で見たとき、きちんと見えても、Firefoxだと崩れていたりする。そうした部分をきちんとすることが、表面にはあらわれにくいが、プロとアマの重要なちがいである。</p>
<p>話をホームページビルダーに戻すと、ソフトのバージョンによっては、プレビュー画面で完全css記述のホームページが表示されない。そうすると、ちょっとテキストを修正したくても、現実には困難となってしまうわけである。</p>
<p>※ホームページ制作の基本を一般向けにわかりやすく書くのはけっこうたいへんだ。話が長くなるので、次につづく。<br /></p>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2008/04/post-3.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2008/04/post-3.html</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 05 Apr 2008 22:09:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>へー、ヤフオクのアフィリエイトがあったんだ。</title>
            <description><![CDATA[<p>先日、偶然、バリューコマースのサイトを見ていたら、ヤフオクのアフィリエイトが存在することを知った。</p>
<p>アフィリエイトとはホームページにバナーを貼って報酬を稼ぐ、成果報酬型の広告である。ヤフオクのアフィリエイトが興味深いのは、従来のバナーのように画像を貼るという仕組ではなく、自動的に商品が表示されるという仕組をとっていることである。</p>
<p>その仕組が興味深いので、貼ってみることにした。まず、バリューコマースのアカウントが必要である。私はすでにもっているので、説明は省略。次に、アフィリエイトの申込みをおこなう。そして、「Yahoo!オークション専用MyListing用変換ツール」を使って、指示の通りに記入していく。キモは、ヤフオクのジャンルを指定するところだ。今回は、家電のなかの、「テレビ＞32インチ」というジャンルを選んでみた。</p>
<p>手続きの方法はなじみのないものであるが、やってみれば、あっけないほど簡単であった。</p>
<p><iframe marginwidth="0" marginheight="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2441308&amp;pid=876839369&amp;cat=2084219562&amp;str=0&amp;rat=0199&amp;pic=0&amp;odr=1&amp;siz=7&amp;tcl=0000ff&amp;mcl=000000&amp;lcl=ffffff&amp;bcl=ffffff" frameborder="0" width="400" scrolling="no" height="250" allowTransparency><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2441308&pid=876839369&cat=2084219562&str=0&rat=0199&pic=0&odr=1&siz=7&tcl=0000ff&mcl=000000&lcl=ffffff&bcl=ffffff"></script><noscript><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2441308&pid=876839369&cat=2084219562&str=0&rat=0199&pic=0&odr=1&siz=7&tcl=0000ff&mcl=000000&lcl=ffffff&bcl=ffffff" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2441308&pid=876839369" height="250" width="400" border="0" / / / /></a></noscript></iframe><br /><br />で、貼ったのが上の広告である。リアルタイムで表示される商品が変化するようだ。自動で変化するということは在庫切れにもならないから、ブログの右コラムなどの貼っておくのもいいと思う。</p>
<p>本サイトから商品は売れそうにないが、ホームページの内容と広告がうまく合致していれば、相乗効果を発揮して、売れるかもしれない。</p>
<p>試してみてほしい。↓バリューコマースはこちら。</p>
<p><iframe marginwidth="0" marginheight="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2441308&amp;pid=876839431" frameborder="0" width="234" scrolling="no" height="60" allowTransparency><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2441308&pid=876839431"></script><noscript><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2441308&pid=876839431" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2441308&pid=876839431" height="60" width="234" border="0" / / / / /></a></noscript></iframe></p>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2008/03/post-2.html</link>
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            <pubDate>Sat, 29 Mar 2008 01:02:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>その後、検索順位はこうなった。</title>
            <description><![CDATA[<p>当ホームページの検索順位を久しぶりにチェックしてみた。</p>
<p>現在のデザインにリニューアルしたのが昨年の11月であった。それから、約4カ月がたった。Yahoo!<br />の検索順位はどうなったのか。</p>
<p>前回、「ホームページ制作＋世田谷区」で1位だったが、本日チェックしてみると、なぜか2位に落ちていた。うーん、残念。しかし、「ウェブ制作＋世田谷区」では1位をキープしている。こちらはＯＫ。</p>
<p>つづいて検索をつづけると、「ホームページ制作＋東京都」では8位に入って、健闘している。「ウェブ制作＋東京都」では7位である。なかなか、がんばってるぞ。</p>
<p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="3">
  <tr>
    <td><iframe marginwidth="0" marginheight="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2441308&amp;pid=876820457" frameborder="0" width="234" scrolling="no" height="60" allowTransparency><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2441308&pid=876820457"></script><noscript><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2441308&pid=876820457" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2441308&pid=876820457" height="60" width="234" border="0" / / / / / / /></a></noscript></iframe></td>
    <td><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2441308&amp;pid=876820466" target="_blank"><img height="1" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2441308&amp;pid=876820466" width="1" border="0" />SEO　STEP</a> </td>
  </tr>
</table>
</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">ホームページ制作＋東京都＝8位</font></p>
<p>東京都はおそらく全国でもっとも多数のウェブデザイン会社がしのぎを削っている地域である。もちろん、SEO対策を業務とする会社も多い。その東京都において8位というのは、予想外の大健闘といえる。正直いって、とくにお金をかけてSEO対策をしていないので、意外すぎてびっくりなのだ。やはり、奇策を弄するよりも、基本に忠実に制作することが大切なのだろうか。などと、ひとりごとをいってみた。</p>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2008/03/post-1.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2008/03/post-1.html</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 20:49:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>SEO対策の料金、いくらかかるか？</title>
            <description><![CDATA[<p>先日、SEO対策の大手会社、アウンコンサルティングから営業の電話がかかってきた。そのとき、SEO対策の料金を聞いたみた。</p>
<p>すると、300万円だという。</p>
<p>う～ん、それは高すぎる。ウチは300万円は出せないし、当社のクライアントも300万円はムリだ。</p>
<p>おそらく、ネットでかなりの儲けを出している会社しか、おこなえないだろう。</p>
<p>ただ、SEOの業者もたくさんあって、戦国時代である。おそらく、玉石混交だろう。</p>
<p>ここでご紹介するコムズは、初期費用無料の完全成果報酬型のＳＥＯ対策Ｙａｈｏｏ！もしくは、Ｇｏｏｇｌｅで１０位以内に入らない限り費用が発生しないというもので、発注する側にとってリスクが小さいのがメリットである。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="3" border="0">
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BP665+DKSZIQ+1JGY+C2101" target="_blank"><img height="60" alt="" src="http://www28.a8.net/svt/bgt?aid=080116349821&amp;wid=005&amp;eno=01&amp;mid=s00000007189002025000&amp;mc=1" width="234" border="0" /></a> <img height="1" alt="" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1BP665+DKSZIQ+1JGY+C2101" width="1" border="0" /> </td>
<td>★初期費用無料★YahooやGoogleで今度こそ１０位内を目指そう！<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BP665+DKSZIQ+1JGY+BYLJM" target="_blank">成功率９８％以上のSEO対策【コムズ】！</a> <img height="1" alt="" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1BP665+DKSZIQ+1JGY+BYLJM" width="1" border="0" /></td></tr></tbody></table><br />
<p>本格的なＳＥＯ対策が１日３０００円から。成功率９８％以上、成功実績：６００社以上...という。ホームページ制作もおこなっているらしい。<br /></p>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2008/03/seo.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2008/03/seo.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 20 Mar 2008 23:13:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>就活の必需品となったデータ通信カード。</title>
            <description><![CDATA[<p>データ通信カードとはパソコンに差し込むことにより（契約必要）、無線でインターネットに接続できる周辺機器である。</p>
<p>先日の日本経済新聞によると、データ通信カードを使う人がふえているという（2008/2/23）。とくに、最近は就職活動にデータ通信カードを買う学生が多いらしい。</p>
<p>会社説明会の日程などを外出中にもチェックし、いち早く申し込むのだという。メールやニュースのチェックは携帯でもできるが、就職サイトのチェックにはPCが必要で、それを日中もやらなければならないという。学生もたいへんである。</p>
<p>調査によると、データ通信カードの売上は昨年の11月以降急伸しており、1月は前年比2.4倍だったという。</p>
<p>そのひとつの原因は、当ブログでも紹介したが、イー・モバイルの新しい定額サービスによって価格が下がったことにある。イーモバイルの月4980円（データプラン）は、速さもあるし、魅力的である。</p>
<p>また、最近は社会人になっても、家にADSLを引かずに、データカードで済ます人も多いらしい。<br /></p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="3">
  <tr>
    <td><IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="100" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2441308&pid=876732089" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2441308&pid=876732089"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2441308&pid=876732089" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2441308&pid=876732089" height="60" width="100" Border="0"></a></noscript></IFRAME></td>
    <td><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2441308&pid=876493195" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2441308&pid=876493195" height="1" width="1" Border="0">下り最大7.2Mbpsの高速モバイル通信【イー・モバイル】</a></td>
  </tr>
</table>
]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2008/02/post-11.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2008/02/post-11.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 01:19:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Yahoo!のカテゴリー登録、いますぐしなきゃ。</title>
            <description><![CDATA[
<p>seo-suiteの2008年2月の記事によると、この1月にYahoo!!の順位が下がったサイトを調査した結果、ひとつの傾向が明らかになったという。</p>
<p>それは、Yahoo!のカテゴリーに登録されていないサイトの順位が落ち、Yohooのカテゴリー登録の重要性が大きくなったということである。なるほど、そうか。当サイトはカテゴリー登録されているので、とくに影響は感じなかったが、もしかしたら、未登録のサイトが下がった結果として、相対的に順位が上がったかもしれない。</p>
<p>Yahoo!としては自分たちが手塩にかけて育てたカテゴリーの価値を上げようとするのは、当然の行為だろう。ここのところ、Yahoo!のロボットの検索アルゴリズムの精度が悪いとして、２ちゃんねるなどで問題視されていた。それは私も感じることである。最近、Yahoo!で検索してみた結果をみると、Yahoo!の順位の上位のサイトはつまらないサイトばかりだ。</p>
<p>そうした不満を解消するには、カテゴリー重視に帰ることはありうることである。カテゴリーはYahoo!の人間（バイトかもしれない）がひとつずつ目でたしかめてOKを出したサイトだから、とんでもないサイトは当然除外されており、それなりの質的レベルが保たれている可能性がある。</p>
<p>いずれにしても、私たちのようなサイト制作者、サイト運営者にとっては、Yahoo!のカテゴリー登録がSEO対策上またまた重要になっているのはたしかだろう。</p>
<p>seo-suiteの記事<br />ttps://www.seo-suite.jp/research.html<br /></p>
<table cellspacing="1" cellpadding="3" border="0">
<tbody>
<tr>
<td><iframe marginwidth="0" marginheight="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2441308&amp;pid=876559473" frameborder="0" width="120" scrolling="no" height="60" allowTransparency><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2441308&pid=876559473"></script><noscript><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2441308&pid=876559473" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2441308&pid=876559473" height="60" width="120" border="0" / / / / / / /></a></noscript></iframe></td>
<td valign="bottom"><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2441308&amp;pid=876559479" target="_blank"><img height="1" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2441308&amp;pid=876559479" width="1" border="0" />SEO対策に必須。　Yahoo!ビジネスエクスプレスとは？</a></td></tr></tbody></table>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2008/02/yahoo-1.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2008/02/yahoo-1.html</guid>
            
            
            <pubDate>Sun, 17 Feb 2008 18:44:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>クチコミを制するものが、ネットを制する。</title>
            <description><![CDATA[<p>インターネットの一般化によるひとつの効果として、一般人の発言力が増したということがあるだろう。そのことに貢献したのはひとつは２ちゃんねるであり、もうひとつはブログである。</p>
<p>ブログによるクチコミ効果に、企業のほうも注目している。NTTコミュニケーションズが運営している「トレビュー」というサイトがある。</p>
<p>これはブログによって発生するトレンドを集積して、ひとつのうねりにしようとしているようにみえる。あるいは、トレンドの萌芽をいち早くつかもうとするのにも役立つだろう。サイト運営という点からみると、こういうサイトは一度つくってしまえば、一般のブロガーがどんどん書き込んでくれるので、手間いらずでいい。</p>
<p>このサイト以外にも、ブログのクチコミ効果に着目する動きはあちこちであり、そのクチコミを企業の利益のために利用するための努力がおこなわれている。とはいえ、そもそもクチコミは企業の力でコントロールできるものなのか、あるいはコントロールしたクチコミが企業の利益に貢献するのか、こうした点はまだまだ未知数である。</p>
<p>ブログのクチコミ効果をめぐる動きのひとつとして「トレビュー」に注目してみた。</p>
<p>ブログをもっている人は、登録してみてはいかがだろう。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="3" border="0">
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BR02E+BVHC7M+1IAG+60OXD" target="_blank"><img height="60" alt="" src="http://www20.a8.net/svt/bgt?aid=080201750718&amp;wid=005&amp;eno=01&amp;mid=s00000007036001011000&amp;mc=1" width="234" border="0" /></a> <img height="1" alt="" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1BR02E+BVHC7M+1IAG+60OXD" width="1" border="0" /></td>
<td><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BR02E+BVHC7M+1IAG+5YZ76" target="_blank">クチコミblogランキング『TREview』</a> <img height="1" alt="" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=1BR02E+BVHC7M+1IAG+5YZ76" width="1" border="0" />　</td></tr></tbody></table>
]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2008/02/post-9.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2008/02/post-9.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 08 Feb 2008 17:43:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ブロードバンドの普及率って、いま、どれくらいだろう。</title>
            <description><![CDATA[<p>インプレスR＆Dがインターネット利用動向調査をまとめた「インターネット白書2007」（2007/6/21）をみると、ブロードバンド世帯普及率は50.9％であり、全世帯の半数を超えている。そして、利用世帯のうちの79.5％がブロードバンドを利用している。</p>
<p>つまり、日本の半分はブロードバンドである。インターネットが普及しはじめた10年ほど前は、ブロードバンドになれば、ネットでテレビが見られ、通信と放送が融合するという夢がよく語られた。現在、そういうことにはなっていないが、インターネットは着実に生活に根付いた。</p>
<p>インターネット通販はだれでも普通に利用するし、ちょとした調べものもネットを使うことが多い。私もいろいろと恩恵を受けている。</p>
<p>このようなブロードバンドの普及に貢献したのはやはりソフトバンクである。ソフトバンクがヤフーBBを設立し、低価格のADSLの普及を促進させたからこそ、いまがある。NTTだけなら、もっと歩みは遅かっただろう。</p>
<p>ホームページ制作業もまた間接的にソフトバンクの恩恵を受けているといえるだろう。ネットが普及することによって、仕事がふえているのはたしかである。私の場合、楽天の恩恵は何もないが、ソフトバンクの恩恵は大きいと思う。<br /></p>
<table cellspacing="0" cellpadding="3" border="0">
<tbody>
<tr>
<td><iframe marginwidth="0" marginheight="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2441308&amp;pid=876643100" frameborder="0" width="100" scrolling="no" height="60" allowTransparency><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2441308&pid=876643100"></script><noscript><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2441308&pid=876643100" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2441308&pid=876643100" height="60" width="100" border="0" / / / / /></a></noscript></iframe></td>
<td><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2441308&amp;pid=876643106" target="_blank"><img height="1" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2441308&amp;pid=876643106" width="1" border="0" />☆No.1ADSLプロバイダー！Yahoo! BBのお申し込みはこちら☆</a> </td></tr></tbody></table>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2008/02/re.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2008/02/re.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 18:42:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>小規模事業者の救世主、「オーバーチュア」。</title>
            <description><![CDATA[<p>「オーバーチュア」という日本人には発音しにくい名前のサービスがある。ネット上では「伯母ちゃん」などともよばれているが、もうすでに有名である。</p>
<p>オーバーチュアというのは社名で、Yahoo! JAPANの検索結果に、3行広告のような広告を表示するサービスが商品であり、商品名は「スポンサードサーチ」という。</p>
<p>これは検索連動型広告、あるいはリスティング広告などと一般によばれるもので、ヤフーの検索画面に検索語に合った広告を表示させるものである。クリックされた数だけ、料金が発生する。つまり、広告の効果が明確なことが、いままでのメディアにはなかった特長である。</p>
<p>私も実際、このサービス利用しているのだが、使ってみた実感として、きわめて画期的なものであり、感心することしきりである。画期的なことは第1に、小規模予算で広告が打てる。個人商店や小さな自営業者でも、全国広告が打てるため、大企業と勝負できる。</p>
<p>第2に、料金が入札制を取り入れており、その仕組が合理的である。人気のあるキーワードは高くなり、人気のないキーワードは安い。経済合理性がみごとに貫かれている。</p>
<p>第3に、予算のコントロールが容易である。予算の上限を日ごとに定めることができ、また、広告のキーワードごとに予算を定めることができる。そして、クリックされた分だけ支払いが発生するので、ムダがない。</p>
<p>というわけで、参りました。ほめるしかない。このサービスはほんとうに素晴らしいと思う。小規模事業者の福音である。月に1～2万円の予算でも可能なので、試してみてほしい。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="3" border="0">
<tbody>
<tr>
<td><iframe marginwidth="0" marginheight="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2441308&amp;pid=876634993" frameborder="0" width="120" scrolling="no" height="60" allowTransparency><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2441308&pid=876634993"></script><noscript><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2441308&pid=876634993" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2441308&pid=876634993" height="60" width="120" border="0" / / / / / /></a></noscript></iframe></td>
<td><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2441308&amp;pid=876634998" target="_blank"><img height="1" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2441308&amp;pid=876634998" width="1" border="0" />オーバーチュア広告</a> 　</td></tr></tbody></table>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2008/02/post-10.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2008/02/post-10.html</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 02 Feb 2008 20:41:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ネットでつくるオリジナル写真集。</title>
            <description><![CDATA[<p>いま、ネットで注目度上昇中の新しいサービスが、オリジナル写真集をつくってくれるサービス「マイブック」。</p>
<p>先日（といっても昨年だと思うが）、日経新聞に地方でがんばっている会社として紹介されていた。広島にある会社で、このネットサービスが全国的に大好評らしい。</p>
<p>MyBook（マイブック）は、家庭で撮ったデジタル写真をネットで送信すると、オリジナル写真集にして届けてくれるサービス。デジカメはどこの家庭にもあるが、それをパソコンのHDに保存しておくだけではモッタイナイというか、宝の持ち腐れ状態なので、デジカメの楽しみを広げてくれるサービスといえる。</p>
<p>デジカメ写真を紙にプリントしてくれるサービスはたくさんあって、競争も激しい。そこを避けて、写真集として、ちょっと目先を変えたことがよかったのかも。</p>
<p>各ページに写真をどう配置するかは専用のソフト（無料ダウンロード）を使って指定できる。各写真にコメントをつけることも可能。</p>
<p>世界に1冊しかないオリジナル写真集が簡単にできる。子どもの記録やイベント・旅行の思い出づくりに利用されている。インターネット関連ビジネスののひとつのヒントとして紹介してみた。</p>
<table cellspacing="1" cellpadding="3" border="0">
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BP665+FUYT02+WLC+5ZEMP" target="_blank"><img height="60" alt="" src="http://www24.a8.net/svt/bgt?aid=080116349959&amp;wid=005&amp;eno=01&amp;mid=s00000004224001005000&amp;mc=1" width="234" border="0" /></a> <img height="1" alt="" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=1BP665+FUYT02+WLC+5ZEMP" width="1" border="0" /></td>
<td valign="top"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BP665+FUYT02+WLC+62U36" target="_blank">オリジナル写真集ならMyBook</a> <img height="1" alt="" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1BP665+FUYT02+WLC+62U36" width="1" border="0" /></td></tr></tbody></table>]]></description>
            <link>http://ez.ws27.com/2008/01/post-8.html</link>
            <guid>http://ez.ws27.com/2008/01/post-8.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 16:40:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
